NOISE様の詩 11〜20 Back
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僕は君の太陽
私は貴方の月
僕の全てを君に捧げよう
貴方の全てを受け止めよう
君は僕の存在する理由
貴方は私の存在の源
君は僕の月
貴方は私の太陽
[No.20 2007/10/23(Tue) 22:07:22] - 太陽と月 -
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今日という日が辛いなら
明日に希望を持てばいい
涙が零れてしまうなら
空を見上げてみればいい
一人が嫌だと言うのなら
僕が君の傍に居る
[No.19 2007/10/14(Sun) 21:25:24] - 無題 -
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何もない灰色な部屋
ぽつんと立ち尽くす君
笑いもせず 泣きもせず
君はいま何を思う?
[No.18 2007/10/08(Mon) 21:16:19] - 無機質 -
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目が覚めてしまえば
見えるのは汚れた現実
せめて夢の中だけでも
笑顔の絶えない
幸せなひと時を
[No.17 2007/10/01(Mon) 16:57:34] - 夢 -
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君が好きだと言えたら
どんなに幸せだろう
僕はただの臆病者
今の小さな喜びすら
縋っていたいと思ってしまう
[No.16 2007/09/28(Fri) 19:17:23] - coward -
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いつからだろう
僕の見ている世界に
色が消えてしまったのは
でも、何故か1つだけ
涙の色は消えることはなかった
[No.15 2007/09/27(Thu) 20:17:51] - 涙の色 -
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もう見れない君の笑顔
もう聴けない君の声
僕の心に空いた穴は
塞がることはないでしょう
それでも君と過ごした短い時間
僕はとっても幸せでした
[No.14 2007/09/21(Fri) 23:11:11] - 君へ -
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伸ばした手は何も掴めず
それでも必死に手を伸ばす
自分でも何を求めているか分からない
ただいつか掴める気がする"何か"を
僕はひたすらに求め続けているんだ
[No.13 2007/09/20(Thu) 23:20:40] - seek -
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世界は永遠の戯曲を奏でる
誰もが仮面で素顔を隠し
"自分"という役を演じる
運命のシナリオの上で
観客のいない舞台は
終ることを知らない
[No.12 2007/09/16(Sun) 01:14:37] - 戯曲 -
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旅に出ようか
どこか知らない場所へ
行く当てはないけれど
何かが見つかる気がするんだ
[No.11 2007/08/12(Sun) 17:59:04] - 旅 -